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2008-08-13 Wed 12:19
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2008-03-28 Fri 12:21
「受け入れて」一青窈(2008年1月)
僕は嘘 聴きすぎて 眩暈を被る太陽みたい 待てど冬 ずいぶんと盲目にも慣れた それでも明日まだ会えないの 変わりゆく僕を 変わらない君が支えているから どうか泣かずにいられるのならば 愛すべき人たち お願い強くなりたくて even if the world ain't ready for you まだまだ足りない僕だけど 受け入れて 「受け入れて」PV「YouTube」(←Clik!) ↑コレ。 先日、コレを観て泣きました。 (花粉症で普通に目が腫れているというのに、また目が膨れてしまったわ。) 小さい頃から、人とは少し風貌の違う「クマ子ちゃん」。 どうしたらいいのか、悩みながら、自分探しをしています。 ただ7分以上もある大作なので、お時間があるときにどうぞ。 世の中にはいろんな考え方があって、 それが正しいとか、間違ってるとか、そういう判別ができないことも沢山あって、 「別にいいもん。自分らしくあれば、誰にもわかってもらえなくたっていいもん。」 なんて横を向いても、 それでも、気持ちのどこかでは、自分という人間を「受け入れて」もらえたら、きっと嬉しいのだ、と思う。 でも、私はこのことに少し思い違いをしていたかもしれません。 私は少し前まで、「いろんな人に受け入れられたい」という意味にとっていました。 が、ある人に言われました。 「自分らしくあれば、わかってくれる人は必ずいる」 ああ。そうか。 万人に「受け入れられよう」なんて思う必要はないのだな、と。 その人はその人でしかなく、 誰もその人の代わりなどなれないのだ。 だから「誰かのために」変わる必要などないのだ、と。 それでも「変わりゆく僕」を受け入れてほしい。 |
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2008-02-29 Fri 16:53
![]() 朝がくるまで 泣き続けた夜も 歩き出せる力に きっと出来る 太陽は昇り 心を包むでしょう やがて闇は必ず明けてゆくから 「PIECE OF MY WISH」今井美樹(1991年11月) 作詞:岩里祐穂、作曲:上田知華 「You Tube」動画どうぞ。 |
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2007-06-18 Mon 15:00
最近「TOYOTAアリオン」という車のCMで流れていて、よく耳にする曲「恋するカレン」。 なぜ今、この曲なんだろうな? そういえばトヨタには昔「カレン」っていう車もあったなぁ、 などと思いつつ、大滝詠一さんの声はいつ聞いても居心地がよい♪ その昔、この曲を作詞した松本隆さんがメガホンを取った映画「微熱少年」では、この曲の中のフレーズと同じシチュエイションで、 「憧れの彼女が恋敵とチークダンスを踊りながら彼の肩の上に頬を乗せているのを、主人公の少年がぼんやりと見つめている」 というシーンがとっても印象的でした。 本当は娘の名前も「カレン」にしたいと思っていましたが、 字画やら、苗字とのバランスやら、いろんな理由で断念。残念。 いろいろな雑念で気持ちがささくれ立っていたりしますが、 今日は久しぶりに大滝さんのアルバムでも聞いて癒されてみようかな、 と思っていたりします。 |
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