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『まんがキッチン』福田里香

まんがキッチンまんがキッチン
(2007/03/22)
福田 里香

商品詳細を見る




うふふふ~♪
買っちゃいましたよ。

だって、この羽海野センセイのプリティーな表紙を見たら、買わずにはいられなかったのですよ。



著者の福田里香さんが好きな漫画のイメージに合わせて考えたお菓子のレシピと、その漫画とお菓子に対する思い入れを綴っています。

それから、羽海野チカ、よしながふみ、萩尾望都、各先生との対談も載っています。




漫画好き、お菓子好きにはたまらない一冊であります!



実は今週のアタマに届いたばかりで、まだ細かく読めていないのですが、ぱらっと見ただけでも著者の「漫画に対する愛」が溢れているなぁ、と感じます。
まるで、自分が福田さんのお友達で、彼女のご自宅に招かれて手作りのお菓子を頂きながら、大好きな漫画の話を聞いているような、そんな感じがします。



レシピが掲載されているお菓子たちですが、卵やバターがたっぷりのマフィンやクッキーもありますが、「自然塩」や「ドライフルーツ」といった素材が中心に使われており、基本的にとってもシンプル。
「棒が一本」という寒天を固めただけのお菓子もありました。



そんな中、私がぜひ作りたいのは、「笑う大天使」であの天使たちが食べている「もぎゅもぎゅ」
何か事件が起きたにもかかわらず、のんびりと「もぎゅもぎゅ」と食べているあの「饅頭」のような「大福」のような、あれです。
この本の中の写真では小さい女の子が大きな白いお餅にかぶりつく姿がとってもキュート♪



作れたらまたご報告しますね☆彡




...more
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2008/01/31 10:54 | ☆漫画☆
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ハムマヨネーズパン

IMG_2119-1.jpg



今週の米粉パンは「ハムマヨネーズ」。

本当はね、ハムロールみたいに「くるっ」ってしたかったですよ。
外からわからないね。
生地の量が多かったですかね。



切ってみるとこんな、です。

IMG_2118.jpg



赤いのはケチャップ。



ところで。

今日、「耳あて」買いました。


IMG_2124.jpg



覚えてますか?
「ミニモニ」です。


近所のお店で買いました。


定価1490円のところ。。。








30円でした。





ええええーーー!




ちょっと前まで98円で売ってたんですけどね。
(↑チェック済み)


で、チカに「これ、ミニモニだよ」と教えてあげましたが・・・



「え?しゅごキャラ?」





(↓「しゅごキャラ」はコチラ)

しゅごキャラ キャラチェンジぬいぐるみ ランしゅごキャラ キャラチェンジぬいぐるみ ラン
(2007/11/16)
不明

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と言うので、まぁ、どっちでもいいか、と思いました。



そして、家に帰ってからは、ハヤトと取り合いをしていました。


こんなに人気があるなんて。。。
ミニモニ。。。






よかったね。




これから春まで活用しますわ。

2008/01/26 14:44 | 米粉パン
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クライミング

雪、降ってきました。
車が代車なので、タイヤがノーマルなので
ちょっとドキドキしていましたが、
雨っぽい感じになってきました。


先週は「クライミングジム」というところへ行ってきました。



kabe

(↑子供用)


kabe2


大人用にもチャレンジ。
ちなみにハヤトはまだ登れません。。。



子供は身が軽くていいね。
羨ましいぜ。

2008/01/23 11:58 | ひとりごと。
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カットのり

oni



「シナモン」と「しんかんせん」も買っちゃった♪

2008/01/23 11:55 | ごはん
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簡単ぼうろ☆彡

boro



丸いと可愛いね


面倒臭いときは丸めるだけ。
泥だんごの要領で。


ママよりチカの方が上手だよ。

女の子、見ませんでしたか?

NEC_0026.jpg



それはある土曜日のこと。

とあるお店で、チカ、ハヤト、母3人でトイレに入っていました。
母がハヤトのオムツを替えていると、チカが一人でトイレから出て行ってしまいました。
「待って~、一人で行かないで~」という母の声も届かず。
母はあわてて、ハヤトのズボンを上げ、外に出ましたが、そこにはチカの姿はなく。。。

探して、
探して、
探して。。。

いない!



お店の人にも聞く。

「女の子見ませんでしたか?4歳で、髪が長い・・・」

お店の人も3人ほど出てくれて、捜索。
お店は大きな幹線道路沿いにあり、外に出るのはちょっと危険。
お店と駐車場はくまなく探しても見当たらない。

「警察に連絡しますか?・・・」

とお店の人がいい始めた頃、500mほど離れた公園で一人で歩いているのを発見!


もー、チカのバカーっ!!!


何ともなくてよかったけど、もう勝手に一人でどこかに行かないでね!!






と、

こんなことがあったのですが。
その日、家に帰ってこれを見ました。


となりのトトロとなりのトトロ
(2001/09/28)
日高のり子、坂本千夏 他

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「観たことない」って方います?

これに出てくる主人公の女の子は「さつき」と「めい」という二人の姉妹。
「さつき」は小学生で、「めい」は4歳。
ある日、「めい」は一人でいなくなってしまい、「さつき」は懸命に探します。


「女の子、見ませんでしたか?4歳で・・・」




そう、4歳の女の子は、こういうものなのです。きっと。。。


チカは赤ちゃんのときから「臆病」で「人見知り」で一人でどこかにいくなんて考えられないような子だったのに、いつの間にかこんなに世界が広がっているのだなー、と関心したりして。
ちょっと危なっかしくて、でもいろいろなものを知りたくて、見たくて仕方がないそんな年頃。




その日はその公園の児童館でこんなもの作りましたよ。

usa


色画用紙で作った「うさぎのパペット」。
「トトロ」にも見えませんか?

「林檎パン」と「苺ジャムパン」

pan1
pan2



久々に作った「米粉パン」は過発酵気味でした。

「林檎パン」
「苺ジャムパン」


「苺ジャムパン」方が人気でゴザイマシタ。

2008/01/20 10:35 | 米粉パン
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『日出処の天子』山岸 凉子

日出処の天子 (第1巻) (白泉社文庫)日出処の天子 (第1巻) (白泉社文庫)
(1994/03)
山岸 凉子

商品詳細を見る




「LaLa」(白泉社)において、1980年4月号~1984年6月号まで連載された。

厩戸王子(聖徳太子)と蘇我毛人(蘇我蝦夷)を中心に、主人公である厩戸王子が少年時代を経て、摂政になるまでを描く。
聖と俗、男と女という矛盾を抱える厩戸王子の圧倒的な存在感に加え、厩戸王子を天才・超能力者・同性愛者として描く斬新さが特徴。
厩戸王子には超能力を持っているとでもしなければ説明できないような逸話が『聖徳太子伝暦』などに残っており、これはこうした伝承・伝説を積極的に採用したものである。


「Wikipedia」より引用



私のつたない文章で説明するには申し訳ないほどあまりにも素晴しい作品なので
あえて内容のことは書きませんが、
私が持っている本のなかで、多分一番読み返している漫画だと思います。
厩戸王子の美しさ、不思議な魅力、繊細な心情、人間関係、恋愛感情。。。
いろいろな要素が複雑に入り組んで、とにかく面白い。


そして、山岸涼子先生の絵は素晴しい~。
美しく、繊細、それが登場人物たちの細かい心理描写を的確に表していると思います。
何度呼んでも「飽きない」どころか、新しい発見があり、引き込まれる漫画であります。




ところで。
昨日、第138回芥川賞の発表があったわけですが、受賞したのは川上未映子さんの「乳と卵」
タイトルに惹かれ、また風貌も実にお美しい女性だったのでちょっと興味をもって、ご本人のブログを見に行ってみました。


(コチラ→)『川上未映子の純粋非性批判』


じっくり見たわけではなくて、さらっと見ただけなのですが、
「自分がもし書店主だったら」というテーマでの記事の中で、
"山岸涼子「日出処の天子」(←1日に一回はページを開いてる)"
という文章を見つけまして、ちょっとドキドキしちゃったわけです。
他にも「コミック」というカテゴリーの中で「大島弓子さん」の漫画のことを書いていまして、
私はこの人の感性はもしかしたら好きかもしれないなー、と思ったりするわけです。


で、「乳と卵」(チチトラン)というタイトルですが、そう、我が家ではもうしばらく家の中で見かけない二大アレルゲン要素であります。
アレルギーっ子の話ではないとは思いますが(笑)、いずれ機会を見つけてぜひ読んでみたいと思います。

2008/01/17 12:02 | ☆漫画☆
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柚子ジャムと杏のケーキ

yuzu1
yuzu2



『柚子ジャムと杏のケーキ』






なんだか、卵料理みたいです~。



我が家は毎年12月になるとジャムが届きます。
今年はその中に『柚子ジャム』がありました。
ので、早速それを使ってケーキ


ジャムを混ぜた生地を天板いっぱいに流し込んだら、
上に載せたのは「ドライアプリコットのシロップ煮」。
沢山あるよーーー。
チカが奇麗に並べてくれました。


焼きあがったらもう一度『柚子ジャム』をペタペタ。
これで、美味しさも見た目もワンランクアップです。


「柚子」とか「杏」とか和テイストが似合うものは米粉によく似合います。
ジャムを生地に混ぜると、色も奇麗ですし、風味もよくなります。
私のような「ズボラちゃん」や、時間がないときのお菓子作りにはオススメです

風邪ひいてませんか?

mizu


チカ作。
「ハート水ようかん」
いろいろ料理が出来るようになってきたチカ。
母に代わってキッチンに立つ日も遠くないか。。。?





さて、みなさんは風邪、ひいてませんか?


私の職場に何ヶ月も「風邪が治らない」という人がいます。
煩わしいでしょうね。
大変だと思います。


それにしても。

「風邪」

なんとも、曖昧で、身近な病気であります。



私が日頃お世話になっている「A内科小児科医院」。
職場からほど近く、産業医ということもあって、うちの社員がよく利用していますが、
「風邪」と思い込んで受診すると、


住んでる場所を聞かれたり、
最近食べている食事内容を聞かれたり、
家で使っている日用品のことを聞かれたり、



するものですから、多くの人が「苦笑い」で帰ってきます。


つまりは、

「あそこの病院に行くと、何が何でもアレルギーにされちゃうよ」

ということであります。。



なぜかみなさん、「風邪」という病気に対して「親近感」「安堵感」があるようです。
それほどいいもんじゃないと思いますけどね?



ところでうちのハヤトですが。
なんとここ半年くらい、大きな「風邪」をひいてません。
ビックリです。

思えばチカは保育園に預け始めた1歳~3歳頃まで、とても頻繁に風邪を引き、
仕事を休まなければいけないことも多く、何度も電話で呼び出しをされました。
それに比べると、ハヤトは全然そういうことがありません。


最近、気付いたのですが、これは「抗アレルギー薬」の影響もあるのではないかと思うのです。
ハヤトはもう数ヶ月、薬を飲み続けています。
この薬にはいわゆる「風邪の諸症状」を軽減させる役割があります。
「絶対」とは言えませんが、この効果が出ているような気がします。



だから「A内科小児科」のドクターの言うこともあながち「間違い」でもない?

「風邪」と診断されること。
「アレルギー」と診断されること。

どちらも体の免疫力が大切です。


体が「SOS」を出していることには違いないですから、
みなさんも健やかにお過ごしください。


いろいろなモノに負けない「強い体」をめざしましょうね☆彡

だるま

ひさびさに「お出かけ記事」。


群馬というところは言わずと知れた達磨の産地。
この時期、あらゆる場所で「市」が開かれる。


近所の神社でも。


NEC_0034.jpg

NEC_0033.jpg


最近は「赤」だけじゃなくいろんな色のだるまがあります。
「白」「青」「黄」「ピンク」。。。

インテリアとしても最適・・・?



そして祭りと言えば。。。

NEC_0037.jpg


ご機嫌♪

ストロベリーマカロン♪


クックパッドに載ってましたのよ、こんなの。


ストロベリーマカロン♪




で、作りましたわ。卵、小麦粉、アーモンドプードル不使用で。


どうよ?





makaron



ぷぷぷぷーーーーー。


マカロンとあまりに異なるものができましたわ。
あまりに違いすぎて、レシピなんてとっても載せられませんことよ。



あ、でもね、こんなんでも結構美味いんですよ。
子供たち、喜んでバクバクいってました♪

ハチミツとクローバー

hatikuro


hati




ついに私の大好きな漫画「ハチミツとクローバー」の実写版ドラマが、
昨日から始まりました♪



フジテレビ「ハチミツとクローバー」オフィシャルサイト




と、言いつつ、まだ観てません。
ビデオ録画してあります。



主役のはぐちゃんには成海璃子ちゃん
まだ15歳なのに、美大生の役です。
どんな感じなんだろう。
楽しみです。





ところで、この漫画のタイトル「ハチミツとクローバー」
原作者の羽海野チカ先生の好きなアルバム

スピッツの「ハチミツ」
スガシカオの「クローバー」


から来ているそうです。
知ってましたか?




そんなわけで、

私にとっては、この劇中に出てくるキャラは、


森田さんは、スピッツの草野さん、
真山くんは、スガシカオさん、

というイメージがしてしまうのであります。



今回の「森田さん」役は成宮寛貴くん
「芸術肌」っぽい感じ、出てると思います。





今年は少し、「漫画」についても記事を書きたいなぁ、と思っています。


お好きな方は、どうぞお楽しみに。

2008/01/09 16:47 | ☆漫画☆
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カモナまいはうす♪

年末、私(母)が一人パソコン部屋でパソコンをしていると。。。



ガラっ。。。。とドアが開き、




チカが入ってきて。



続いて、



パパが入ってきた。







何をしにきたのかなー、と思っていたら、その部屋を通り過ぎ、奥の納戸へ。





そして。













「どうぞ、私の部屋へ入って~」








どうやら、チカがパパを自分の部屋(しかしそこは納戸)へご招待したらしい。






納戸。めっちゃ狭いですけど。
その狭さがチカにはツボのようです。






しばらく二人で狭い空間に篭った後、また出てきて、







「来てくれてありがとう!また遊びにきてね~!!」






と、パパ一人が部屋から出て行った。






残ったチカに、




「王子様がお部屋に遊びにきてくれてよかったね」

と、言うと、






チカ。


ふー、っとため息をつき。。。







「あの人は王子様ぢゃないから・・・」










ええーーーっ?
そうだったんですか?
いつも「お父さん王子様」って呼んで、一緒に踊ってるぢゃないですかっ!?




そしてチカはさらに、こう続けた。






「あの人は先生なの!学校に行ってるの!!」







そうか、先生だったのか。。。
知らなかった。。。





で、聞いてみた。





「なんていうお名前の先生なの?」






チカ、しばらく考える。








「あの人はねー、男だからねー・・・」

















「めがね先生、っていうの!!」

















え?





男は「めがね」ですか・・・?
王子様とはエライ差ぢゃないですか。。。
ま、確かにあの人は「めがね男子」であるが。。。
















ところで、「めがね男子」って流行ってるって聞くんですけど本当ですか?



一説によると、「ガリレオ先生」福山雅治さんが眼鏡をかけてる姿が格好いい、ということで火がついたとか?
ヨン様ブームもあったしね。


しかし、あと誰よ?めがね男子って?
私たち夫婦には「おぎやはぎ」くらいしか思いつかないよね、という結論に。


本当に「めがね男子」は世間でもてはやされているのか?

今年の抱負とか。。。


えー。。。



あけましておめでとうございます。





あれ?もう7日ですか?



今日から「仕事始め」!なので、
今日から「ブログ始め」!としたいと思います。
また、今年もお付き合いいただければ幸いです。


今年最初の記事ということで、今年の抱負なんて書いてみちゃおうかなー、なんて思ってみたりして。













はーーーーっ。。。







私は意志の弱いダメな人間です。





小麦粉をしばらく絶つ!と宣言したのに、今日、パンを買って食べてしまいました。


最低です。







何事も、「続けてゆく」ということはスゴイことです。







年末から、夫のアレルギーが最悪に調子が悪いです。
顔が変わるほど真っ赤に腫れ上がり、体中にヘルペスが出来て、四六時中あちこちを掻き毟っています。頭もぐちゃぐちゃです。
目は真っ赤に腫れ上がり、市販の目薬ではかゆみが全くとれないそうです。

最悪の地雷を踏んだのは年末に泊まりで出かけた温泉地での忘年会だったかと思います。
悪いものを沢山食べた、と言っています。
とは言っても、もともと調子は悪かったので、いろいろな要素があって、この状況になったのだと思います。





アレルギーというのは体質です。





私は時々、ぼんやりと夢をみます。
そのうちうちの家族にも「アレルギー」なんていう言葉を言わなくなる日が来るんじゃないかな、とか。

はたしてそうかな?







私の父は10年以上前に「糖尿病疑い」という診断をされました。
それから、大好きだった「とんかつ」やら「てんぷら」やら「甘味」やらを一切食べなくなりました。
周りで家族が美味しいお菓子を食べていても、全く無視です。
そして体重は20kgも痩せてしまいました。
周りの人が「やりすぎなんじゃないの?」「少しくらいいいんじゃないの?」と言っても聞く耳を持ちません。


そう、ここまでいくと、信念というより、ただの「ガンコ」です。




ただ、ここまでになるにはそれなりの理由があります。

父は自分の母親と姉を「糖尿病」がキッカケの病で亡くしています。
特に姉は、10年以上もの長い入院生活、目も見えなくなり、歩けなくなり、とだんだん進行してゆく様子を目の当たりにしているのです。

そんな経験が、より、父をそうさせているのだと思います。




この先、父が「糖尿病」になるのか、ならないのかはわかりません。
「とんかつ」を一生食べないのか?それもわかりません。






いづれにしても、「続ける」というのは立派なことです。







チカハヤ一家は、アレルギーというものに対して、ゆるやかに付き合ってゆくべきなのだ、と思っています。
「食べられないから仕方がない」ではなく、「体に合っていないのだ」、と思って食事を見つめてゆくべきなのだ、と。
一つ一つの場面で、かたくなに「食べられる」「食べられない」とわけるのではなく、体にあっている生活に移行してゆきたい。




そう、これを今年の目標にしたいと思います。





だから、私がパンなどを買って食べてはいけないのだ!!





子供は親のことを良く見ています。
ジャンクフードが好きな親の子供は、やはりそれが好き。
お菓子ばかり食べている子供の親は、きまってお菓子が好きなのです。
だから、親の私が変わらなければ、子供が変われるわけがない。




もちろん、急に「玄米菜食」にしろよ、

というものムリな相談なので。






緩やかに、緩やかに。。。






そう、難しいことじゃないでしょう?
気持ちの問題でしょう?







本当はこんなこと改めて書くのすっごく恥ずかしいのです。





でも、ブログだから、あえて書くことにしました。





逃げないために!










子供たちはお菓子や甘いものが大好きです。
あげなければ「ぎゃーぎゃー」と泣き喚き、それはそれは「面倒」です。

意思の弱い私は簡単に与えてしまうかもしれません。




それでも、私は、自分からはじめようと思います。




私が続けてゆければ。




それを毎日、家族が見ていれば。




そこから何かを感じてもらえれば。












それからもう一つ。






他人と比べるのはやめます。



私も。家族も。



アレルギーがない子も。アレルギーがある子も。




他人にエラそうなことは言わない。
他人を非難しない。
他人に非難されても素直に受け止める。




世の中に同じ人などいないのですから。
誰かと比べること自体が少しおかしいのです。






今日の記事は、これからの自分の戒めになれば、と思って書きました。






ここまで読んでくださってどうもありがとうございます。



今年も「カフェ・ド・チカハヤ」をどうぞよろしくお願いいたします。






ちかはや店長。

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