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2008-04-27 Sun 10:31
![]() 「カフェ・ド・チカハヤ」朝メニュー。 ホットケーキ(苺ジャム・生クリーム添え)。 以前、+ぽちにっき+のこむぎこさんのところでも紹介されていた「らぶらいす」の「お米と大豆のホットケーキミックス(小麦粉不使用)」。 ![]() ![]() (「スキムミルク」が使われていますので、アレルギーがある方はご注意ください) 感想。 美味い!! ![]() で、その「らぶらいす」と一緒に買ってみたのが、有機ソイホイップ ![]() ![]() 豆乳で出来ているクリームなんですけど、大豆油を使用していないのが素敵〜! 脂肪分11%、コレステロール、ラクトース、ゼロです。 加糖、ホイップ済み、ですので、このまま使えます。 ![]() こんな感じ。 苺ジャムは会社の後輩のママの手作り〜。 毎年頂いてます♪ いつもありがとうございます。 と、朝から「アメリカンな食卓」に大満足のシェフでございましたが、 お客様(チカ・ハヤト)には、 「この白いの(クリーム)、いらない〜」 と、言われてしまいました。 相変わらず、クリームとかに馴染めない人たちなのでした。。。 |
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2008-04-20 Sun 17:27
![]() こちら東武鉄道「りょうもう号」。 チカ、ハヤト、はじめての「長距離列車の旅」。 行き先は「代々木公園」。 「しずくのぼうけん♪」 のしずくさんに教えてもらった「アースデイ東京2008」。 (しずくさん、どうもありがとう♪♪) 以前ちらっと話したことがあるかもしれませんが、 「エコランカー」&「ソーラーカー」のモーターを作る仕事をしているパパを、 「行きたいでしょ?行きたいよね?」 と無理無理誘い出し、いざ、東京へ!! が、 3時間以上の電車の移動に、当然大人しく乗っていられるはずもなく。。。 地下鉄千代田線に至っては2回の途中下車を余儀なくされました。 様々な困難を乗り越えてみんな大人になるのね(?)、とワケのわからんことをつぶやきながら、会場へ。 会場に入ると、とにかく人の多さについてゆけない「オノボリさん」のちかはや一家。 しかも私のリサーチ不足、ご飯を買おうにも、食べようにも、勝手がわからず、ウロウロ。。。 とりあえず目に付くもの(食べられそうなもの)を買い込み、いろいろ食べてみたものの、後になってから「アースデイキッチン」の解説パンフを手に入れ、「コレ食べたかった」「こんなものがあったんだ」と後悔も、時すでに遅し。。。 しかし、ご飯が終わるとすっかり落ち着き、ぶらぶらと散策。 一番楽しんでいたのはチカで、「お祭りだ〜」と大はしゃぎ。 お買い物に、ブースの人たちとのトークに、と、かなり積極的にイベントに参加しておりました。 ![]() ![]() お買い物:「お箸」と「しずく玉のネックレス」。 しかし、数日前の天気予報では「かなり纏まった雨」とのことだったのに、何とか帰るまで雨粒落ちずにもってくれました。 (帰りに少し降られました) 少し肌寒い天気は残念でしたが、「初東京」は楽しい思い出となったようです♪ イベント会場を出て、公園に移動した後も、初対面の兄妹と「ザリガニ釣り」をしたり、赤ちゃんに話しかけたり、「大道芸人」のお兄さんに芸を伝授してもらったり(?)、と人好きのチカには「都会の公園」は楽しい場所だったようです。 が、さすがに子供二人連れて、ということになると、なかなか自分の好きなようには動けず。。。 私個人的には、マイタッパーを持って、ゆっくりと自分の食べたいもの、見たいもの、を満喫したかったなー。。。 なんて贅沢なことを想ってみたりして。 子供たちが大きくなって、何でも好きなことができるようになったらなったで、淋しいと感じてしまうのかもしれませんよね。 |
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2008-04-15 Tue 20:09
最近、我が家のマイブーム。 ![]() 「ハニーコーン(キャラメル味)」 ![]() 東○ト「キャ○メル・○ーン」に激似ですが、 コチラの方がサッパリ、軽くて、サクサクです。 ![]() ↑クリックすると拡大します。 アレルギーを配慮したお菓子ではありません。 念のため。 アレルギーがある方はご注意くださいね。 うちの近所の100円ショップ「ダ○ソー」で買えます。 販売元は 菊屋株式会社 というメーカー。 親会社はガス屋さんらしい。 コーンを使ったお菓子がお得意なんですって! |
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2008-04-12 Sat 10:41
♪トゥルリラ〜、トゥルリラ〜・・・・ 松田聖子ちゃんの歌を思いついた方。 私と同世代です。 ![]() 違いますよ。 はい。 「ケツメイシ」です。 ♪花びら 舞い散る 記憶 舞い戻る。。。 ![]() ![]() 桜の舞い降りる速度は、「秒速5センチメートル」なんだとか。。。
桜は、いいね。 ![]() |
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2008-04-07 Mon 19:50
食べてみたぜ。
「こんにゃくうどん」。 ![]() ほら、みてみて。 見た目は間違いなく、うどん。 ![]() でも、味は間違いなく、こんにゃく。 子供たちには「美味い、美味い」と大好評! しらたきでもいいけど、 こんにゃく、うどん麺みたいに切ったらどうだろう? ![]() 「らーめん缶」もこんにゃく麺ですよね。 ![]() |
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2008-04-07 Mon 19:46
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2008-04-07 Mon 12:16
土曜日、日曜日、と恵まれたお天気に、桜は満開。
![]() 最高の「お花見日和 」となりました♪いろんなところで桜を見てきました。 みなさんのところはいかがでしたか? ![]() 今日は、お世話になっているショップをご紹介。 「永谷園オンラインショップ」 アレっ子のみなさんにはおなじみ、 食物アレルギー配慮商品 「A-Label」「それいけアンパンマン」「ディズニー」「ゴーオーレンジャー」シリーズがこちらから購入できます。 永谷園さんには本当にお世話になりっぱなしで!! 毎日のように、コチラの商品をいろいろ、いただいております。 ハヤトは「アンパンマンカレー」が大好きで、自分で棚を開けて持ってきて「開けて〜」と言います。 これさえあれば、私に何かあっても生き延びられると思われます。。。 「ユウキリテール」(ユウキ食品オンラインショップ) ![]() アジアン食材でおなじみの「ユウキ食品」さんのオンランショップ。 こちら、「アレルギー対応親子レシピ」というレシピ集もあります。 商品のすべてにアレルギー情報(25品目)が掲載されているのは素晴らしい。 「小麦」「乳」を避けなければならない我が家にとって、「春雨」「ビーフン」「ココナッツミルク」など、何かとお世話になりがちな「アジアン食材」。 丁寧な対応に、日々感謝!であります。 最近の世の中の傾向として、「アレルギー」という言葉が以前よりも沢山使われるようになって、こういった対応をしてくれるところも増えてきました。 嬉しいです。ありがとうございます。 ![]() でも、まだまだ全然、全くスルー、というところもあるのは事実です。 それをどうこう言ってはいけないのはわかっているのですが、つい、自分の欲求を求めてしまがち。 それは、とあるファミリーレストランにて。 |
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2008-04-04 Fri 15:10
「世界のナベアツ」をご存知だろうか?
このヒト。 ![]() 知らない人はぜひ見て欲しい。↓ 「3の倍数と3の付く数字だけアホになり、8の倍数だけ気持ち良くなります」 これは「YouTube動画」。 こんなネタである。 これ以外にも、こんなネタをやっている。 「3の倍数と3の付く数字だけアホになります」 「3の倍数と3の付く数字だけアホになり、5の倍数だけ犬っぽくなります」 「3の倍数と3の付く数字だけアホになり、5の倍数だけナルシストになります」 「3の倍数と3の付く数字だけ憤りを感じます」 「3の倍数と3の付く数字のときだけアホになり、8の倍数だけすごく疲れます」 「爆笑レッドカーペット」という番組では、脳科学者の茂木健一郎先生も大爆笑、大絶賛。 多分、すごくハマる人と、何が面白いのかさっぱりわからん」という人がいると思う。 でもこれ、子供のときにハマったら、絶対「算数」好きになると思う。 私自身は子供の頃から「算数」が好き。 自分の性格にあっていた、というのもあるかもしれないし、 教えてくれた先生に恵まれた、というのもあるかもしれない。 「算数」。 嫌い、苦手、という人も多いと思うのだけれど、本当はとっても面白い学問。 頭ごなしに「3の倍数を覚えなさい」と言われても、なかなか「楽しい」とは思えないけれど、 数字を3つずつ並べてみる。 「3」のところだけ○をつけてみる。 自分で「3」という数字の規則性について考えてみる。 普段「10進法」に慣れている(慣らされている?)私たちには、とっても新鮮に見える。 大学生の頃、アルバイトで中学生に数学を教えていたことがある。 でも週1時間くらいの授業では、数学の楽しさを教えてあげることはできなかった。 私は学校の先生にはなれないな、と思った。 すごく。残念だった。この子にはこれからいくらでも可能性があるのに。。。 もっともっと「数学」を楽しいと思って欲しかった。 好きになってもらいたかった。 中学のときの先生が教えてくれたのが「アキレスと亀」の話。 古代ギリシャの数学のお話である。 ■問題 アキレス(人)は10秒で100m進む。 亀は10秒で10m進む。 亀はアキレスより100m先にいて、同時に走り出す。 さて、アキレスはどこで亀に追いつけるか? これ、普通の計算で考えると、 アキレス : v=100m/10s.=10m/s.(1秒に10m進む) 亀 : v=10m/s.=1m/s.(1秒に1m進む) 亀がアキレスに追いつく時間を「t(秒)」とすると、 10m/s.×t = 1m/s.×t + 100(亀が100m先にいる分) t = 11.1111111・・・・・ (秒) と答えが導き出され、スタートして12秒後にはすでにアキレスは亀を追い越していることになる。 ところが、これを「古代数学」で考えると、 アキレスが100m進むと、亀は1m先にいる。 更に、アキレスが10m進むと、亀は0.1m先にいる。 更に更に、アキレスが1m進むと、亀は0.01m先にいる。 アキレスは永遠に亀に追いつけない! ・・・・・ これ、「お勉強的」には「微分」の考え方になるのだけれど、 古代の人は絵とかを描いて、考えていたわけですよ。 アキレスが進むでしょ、亀が進むでしょ、アキレスが進むでしょ、亀は更に進むでしょ・・・。 あれ、あれ〜? 追いつけない、おかしいなぁ。。。 本当は追いつけるって、わかってる。 でも、どうして追いつけるか、本当はそこが面白い。 実は追いつけないかもしれないんじゃない?、そんな風にも考えてみる。 その裏付けがあって初めて、追いつけることが真実になる。 雑学ついでに。 (フランス語が堪能な方。もし間違ってたらご一報ください。) 日本語や英語は10進法。フランス語は20進法。 「40」「60」「80」など、20の倍数は「20が2個」「20が3個」「20が4個」と数える。 「30」は「20+10」、「50」は「20×2+10」、「70」は「20×3+10」となる。 私たちには何とも不思議な感覚。 なんだか日々、計算させられているみたい。。。 でも実はそうでもなくて、 ただ私たちは10進法に慣れているだけであって、 「20」は「10×2」、「25」は「10×2+5」。 これと同じことなのに、わざわざ計算なんてしなくても覚えているだけ。 今、「世界のナベアツ」を面白いと思う人が沢山いることは個人的にすごく嬉しい。 数字は面白い。 勉強になる、とかじゃなくて、単純に面白い。 |
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| カフェ・ド・チカハヤへようこそ☆ |
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」となりました♪



