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「ちょっとくすぐったいぞ!」

「そのなつみかんは、絞っても美味しいジュースはとれないぜ!」



士くんの台詞回しは、なんとも、キザで、「こそばゆい」。
ああ、「戦隊ショー」が楽しみだわ~♪



「仮面ライダーディケイド」の記事を書こうと思って、
気付いたら、もう木曜日ではないですか!



ちなみに、ビデオ3回観ました。
うん。
3回観て、何とか理解できた感じ?かな?
そんなわけで木曜日になっちゃったんだけどね。



というわけで、今週も、ゆるーく解説☆






アギトの世界。


クウガの世界で絶滅したはずの「グロンギ」が人間を襲っている。
人間は敵に対抗するため、「G3-X」という攻撃用スーツを開発、それを作っていたのは、クウガの世界で死んだはずの八代刑事だった。


「姐さん!」


ユウスケは、「今度こそ姐さんを守る」といい、光写真館を後にする。
「僕の旅の終点はこの世界だったんだ」
一方、八代のもとには「仮面ライダーディエンド」大樹が「G3-X」の装着員として名乗りを挙げていた。


その目的は一体・・・?


一方、士は郵便局員の格好。手には「芦河ショウイチ」宛の手紙。
なつみと一緒にショウイチの家を尋ねると、
「自分にはかかわるな、出て行け!」とすごい剣幕で追い返される。
そこへ見たことのない怪物が現れる。グロンギ?いや違う。
ディケイドは敵を倒すが、その敵はどうやら一匹ではないらしい。
シュウイチ宛の手紙を読んだ士は、ショウイチを守る、と宣言。
すると、ショウイチは仮面ライダーに変身。その姿は「ギルト」?。


警察にグロンギが現れた、との通報が入り、大樹とユウスケは現場に向かう。
ところが大樹は「G3-X」を脱ぎ捨て、「ディエンド」で戦う。
「八代刑事を馬鹿にするのか!」
と怒るユウスケだったが、そこへ「グロンギ」を攻撃する怪物「アンノウン」が現れる。
敵を倒す怪物に、訳がわからずにいると、そこへ「ギルト」が登場。「アンノウン」と戦う。
そして、「ディケイド」が登場。
「ディケイド」「ディエンド」「ギルト」「アンノウン」「グロンギ」。。。
戦いが始まる中、「アギト」は一体どこに・・・?




☆解説★


オリジナル版「仮面ライダーアギト」の世界では、「アギト」に変身するのは「津上翔一(ショウイチ)」。
彼は、海難事故で記憶喪失となるのだが、発見されたときに所持していた手紙がその宛名だったため、とされている。
オリジナルではショウイチが「アギト」だったのに、なぜ、今回は「ギルト」?


「ギルト」はオリジナルでは「不完全なアギト」という位置づけであった。


「アギト」の敵「アンノウン」は、「アギト」及び「アギト」になる可能性のあるものを攻撃する、とされていて、一般の人間を襲うことはほぼない、と言われている。



来週の見所は。。。

仮面ライダーディケイドHP

↑コチラからどうぞ。


何といっても「アギト」でしょう。
誰が「アギト」ー?
それから、ユウスケくんは?
本当にここで旅は終りデスカー?
それから大樹。
「G4チップ」って一体?



では、また来週、お逢いしましょう♪

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