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お詫び。

前回の記事の中で、


「ハヤトはチョコレートを食べません」


と書きましたが、
よくよく考えたら、その前の記事で、
「チョコボールというお菓子を食べて、ピーナッツを誤食した」
という内容を書いておりました。


食べてましたね、チョコレート。


でもね、私の前では食べないんですよ。
食べようとしないのです。
あの誤食のときは、どうして食べたのだろう?


それは多分、私の目を気にしているからですよね。
ママに褒められたい。嫌われたくない。
そういう思いが、そういう行動に出てくるのですよね、きっと。


アレルギーのこととなると、特に強く言ってしまう私です。
少し気をつけなければ、と思います。
きっと、いつもチカが食べているお菓子を羨ましく思っているのでしょうね。

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comment

『○○ちゃんは、タマゴ食べれるのに、なんで、みーちゃんは食べれんの?』

『タマゴって、どんな味なんかなー』

と長女が言うたびに、胸がザワザワしてましたが
最近は少し慣れてきました。

それは、長女が一部解除していて、なんとなく展望が見えてきたから…だろうか。

いえ、食べれないまま、という可能性も考えなくはないのです。

彼女は、保育園のおやつの時間に牛乳を飲む友達の中で、クラスでたった一人、豆乳を飲んでます。
豆乳は嫌いだから、お茶でいいんだけど
無理矢理に飲ませないで下さい、と先生にお願いしてます。

入園当時は、そういう【違い】に、私がハラハラしてましたが
彼女自身はサバサバしていて、本心は複雑なのかもしれないけど
ブライドの高い彼女には、根堀り葉堀り聞かずに
本人が話してくれることだけを、聞くことにしました。


そんなことより、保育園は得る物が多いみたいです。子供って、強いなぁ。
No:1323 2009/04/25 17:09
とんとん #- URL [ edit ]

とんとんさんへ。

コメントありがとうございます。

本当にね、子供って強いですよね。
環境に慣れる、という力はすごく優れていて、あの小さい頭で、いろんなことを即座に判断して、自分で行動しているわけですから。
この柔軟さは、むしろ私たち親の方が見習いたいくらいかもしれません。

私なんかは、こうして、日々、思うことを、好き勝手にブログなんかに書くわけですが、やっぱりその子それぞれだと思うのですよ。
「食べなくたって平気」と思う子もいれば、
「食べられないことが悔しくて仕方ない」と思う子だっていると思うのです。
それでも、どんな恵まれた環境の子供だって、大きな事から小さな事まで、全てが自分の想い通りになるわけではないですから、子供は子供なりに我慢したりあきらめたりすることも学んでゆく。
社会で生きていく限り仕方のないことが沢山ある、ということかな、と。

それでも親としては迷うことが多いよね。
毎日、毎日、考えることばかり。
それできっと、親の方も成長したり、我慢強くなったりしている。

子供は可愛いだけじゃないけど、かけがえのない、大事な存在ですね。
No:1324 2009/04/27 12:11
ちかはや #9hNeQ44I URL [ edit ]












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